東海道第8宿 大磯宿

化粧坂の名前の坂をゆく。
曽我十郎の愛人虎御前が化粧した井戸がある。絵の副題は「虎ヶ雨」、愛人の死を悲しむ雨である

本陣 3
脇本陣 なし
旅篭屋 66

化粧坂の虎御前哀話

島崎藤村、静かに眠る